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お疲れ様です🍵
とってもとってもご無沙汰しておりましたギギ助です(^^♪
いや~何かとプライベートが忙しくて全然ブログが書けていませんでしたね(笑)
気付けばもうすぐ一年経ちそうだったので、これはまずいΣ(゚□゚;)となって今に至ります(;^ω^)
まぁそれだけ充実していたとも言えるのですけどね😌
そう言えば先日用事が出来て久方ぶりに医療機関に行きました🏥
色々と対応してくださり有難かったのですが、マスクが(事実上)強制だったのが残念でしたね…( ̄▽ ̄;)
未だに医療機関はマスク着用!とかやってるのは日本くらいよ?(ぶっちゃけ世界の笑いものです😅)
さてさて、タイトルに書いた本題🚴の方ですが、とうとう明日から「青切符の導入開始」ですね~

実際どれだけ厳密に取り締まるのかが気になるところです🤔
大阪市内などを通っていると中々悪質な一時不停止・逆走・無灯火・傘さし運転に頻繁に遭遇するので(というか半分以上は無茶苦茶です…)、そういう点では期待する部分も個人的にはあります💡
タバコのながら運転も追加してほしいかも…?(゜-゜)
一方で原則車道通行など日本の道路では事実上不可能な部分も多いです(そもそも車道が狭い上に路駐も多いので中々困難かつ危険です。。。)
また「歩車分離式信号」や「歩行者自転車専用表示の有無による違い」など、ややこしいルールも多いですね…
警察屋さんも並走しているのを見たことがありますが、歩道はOKなのでしょうか…?(少なくとも車道ではダメです😅)
ハンドルへ荷物を引っ掛けて走るのも割とよくやることかと思いますが、残念ながら違反になっちゃいます😥
車側🚙にも「1.5 m以上空けて追い抜き(難しい場合は徐行)」などがありますが、コレも多くの日本の道路ではほぼ不可能なので、厳密に守ると大渋滞が頻発するでしょうね…(その結果、バスの遅延、流通の妨げ、燃費低下による環境への悪影響などなどデメリットが多すぎる気がします…)
環境整備が出来ていない中、現場に合っていないルールの厳密な適用は「結局お金が目的」などと批判されても仕方ないように思われますが、実際にどうなるかは明日からの警察屋さんの裁量次第ですね👀💦
もっと本質的なことに目を向けると、自転車のマナーの悪さは「歩行者としてのマナーの悪さ」とほぼ同義というのが個人的な見解です💡
免許不要な上に多くの人は子供の頃から乗っている訳ですから、「自転車 ≒ 歩行者」の感覚は自然な流れですよね❕
従って本来はまず歩行者の過保護から見直す必要があるのではないでしょうか?
海外では「信号無視の歩行者」 vs 「信号を守った車」では前者が負けます(日本のような異常な交通弱者保護は基本ありません😅)
青切符導入は悪いことばかりでは無いと思いますが、ますます息苦しい世の中になる一因にならないことを祈るばかりですね☆彡
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